Studio Nine Architects

Trace for Business

おひとりでも、グローバルに展開する事務所でも。Morpholioは、組織全体にTraceを簡単に展開できる柔軟性とセキュリティを、あなたのビジネスにご提供します。

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チームの力を、これまでにないレベルへ。

  • デバイス管理

    全社規模の展開もスムーズに。Trace for Businessはあらゆるモバイルデバイス管理(MDM)に対応し、IntuneとJamfにもすぐにご利用いただけます。

  • セキュリティと構成の柔軟性

    AIコントロールをはじめとするカスタムAppの構成機能で、ファイルの保存先を管理し、オフィスを守ります。

  • パワーと柔軟性

    Vectorworksカスタマーポータルを通じて、御社の規模に応じたライセンス管理を思いどおりに行えます。

  • プレミアムサポート

    5ライセンス以上をご利用の事務所は、導入セッション、専任の導入スペシャリスト、電話サポートを含むプレミアムサポートの対象となります。

  • 先行アクセス

    Businessプランをご契約の事務所は、新しい技術の登場に合わせて、常にTraceの最上位機能をご利用いただけます。まずはTrace for Business限定の、レイヤー数の拡張からご活用ください。

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担当者と話したい、もっと詳しく知りたいという方へ。
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Morpholio Traceを実際に活用している企業

  • 「Morpholio Traceは、アイデアをスケッチする手の感覚と、描かれたビジュアライゼーションの力を、なめらかに融合させた他にはないソフトウェアです。」

    Simon Yu
    ディレクター、Zaha Hadid Architects
  • 「ガラスの上に描くスケッチが、紙よりもさらに力を持つということに、Traceが気づかせてくれました。」

    Sean A. Gallagher
    プリンシパル兼サステナブルデザイン部門ディレクター、Diller Scofidio + Renfro
  • 「Traceは私たちにとってデジタルの近道になりました。デザインのディテールをスケッチで詰めたり、施工者やクライアントにSK図を発行したりと、毎日使っています。すっかり移行しました。」

    Christopher McAnneny
    シニアアソシエイト、Heatherwick Studios
  • 「描くという行為は、決めることであると同時に、探ることでもあります。」

    Stephen Barrett
    パートナー、Rogers Stirk Harbour + Partners

スタートガイド

MDMシステムを使って社内のデバイスにアプリを配布している場合は、Trace for Businessの配布と構成について、ITドキュメントで詳しくご確認いただけます。

個人のデバイスでTrace for Businessをお使いの場合は、Apple App Storeからアプリをインストールし、ライセンスが割り当てられたVectorworks SSOアカウントでログインしてください。Vectorworksカスタマーポータルで購入したライセンスは、こちらで管理できます。

よくあるご質問

ご質問への回答をご覧いただけます。
  1. Trace for Businessのライセンスには何が含まれますか?

    デザインチームには、Trace Ultra機能への先行アクセスを含む最高のTraceを。*IT部門には、シンプルなセットアップ、構成、管理機能をご提供します。

  2. Trace for Businessはどのような方に向けたものですか?

    Trace for Businessは、複数のライセンスを購入・管理する必要がある企業、団体、学校向けのプランです。Traceの最上位プランであり、新機能が開発され次第、他のどこよりも先にご利用いただけます。ライセンス管理、アプリの構成機能を備えているため、IT部門を持つ事務所により大きな価値を提供できるよう設計されています。

  3. Traceは現在のワークフローと連携できますか?

    はい。チームがどのソフトウェアをお使いでも、PDF、OBJ、画像ファイルを読み込み、ベクトルベースのDXFファイル、PDF、画像、Traceプロジェクトファイルとして書き出せます。

  4. 複数人でどのように共同作業できますか?

    Traceのプロジェクトファイルは、書き出し・読み込みによってデバイス間で共有できます。詳しくはこちらをご覧ください。
    リアルタイムでの共同作業が事務所にとって最優先の課題であることは認識しており、今後の対応を目指しています。

  5. プロジェクトのバックアップはどのように行われますか?

    Apple iCloudアカウントをご利用の場合、プロジェクトはiCloudに保存できます。詳しくはこちらをご覧ください。
    ご利用でない場合は、手動でバックアップできます。詳しくはこちらをご覧ください。

  6. IT部門による展開はどのように行いますか?

    MDMの構成情報を含む展開手順は、IT管理者向けにこちらでご案内しています。

  7. 導入支援やトレーニングは提供されますか?

    はい。トレーニング資料をご利用いただけるほか、Traceのエキスパートによる導入セッションもお申し込みいただけます。詳しくはこちらをご覧ください。また、一部の地域では、5ライセンス以上をご購入いただくと、電話サポートを含むプレミアムサポートをご利用いただけます。なお、日本では現在、電話サポートは提供しておりません。

  8. Trace for Businessのライセンスの価格はいくらですか?

    価格は地域によって異なります。お住まいの地域の価格はこちらでご確認ください。

  9. ボリュームディスカウントはありますか?

    場合や地域によっては、ボリュームディスカウントについてご相談いただけます。まずはお問い合わせください。なお、日本では現在ボリュームディスカウントをご利用いただけません。

  10. 「Trace for Business」のシングルサブスクリプションを購入することはできますか?

    はい、可能です。開始までの登録手順は同じです。ただし、シングルサブスクリプションにアクセスするためにMDMを使用する必要はありません。

*Trace Ultraの提供開始時点では、各プロジェクトで利用できるレイヤーの追加が含まれます。

すでにご利用中のお客様へ

現在「Morpholio Trace B2B & EDU」をご利用中の方は こちらこちらをご覧ください。

Trace for Businessプログラムへのアップグレードをおすすめします。カスタムAppとして非公開で提供していた従来のB2Bプログラムは、新規のご登録受付を終了しました。既存のお客様は現在のアクセス権のまま引き続きご利用いただけ、ライセンスの追加も可能です。また「Morpholio Trace B2B & EDU」も、すべてのPRO機能とあわせて定期的にアップデートされます。Trace Ultraの機能をご利用いただくとともに、より使いやすいライセンス管理、構成、サポートをご活用いただくために、Trace for Businessへの移行をご検討ください。移行方法について詳しくお知りになりたい場合は、こちらまでお問い合わせください。