おひとりでも、グローバルに展開する事務所でも。Morpholioは、組織全体にTraceを簡単に展開できる柔軟性とセキュリティを、あなたのビジネスにご提供します。
購入する
担当者と話したい、もっと詳しく知りたいという方へ。
メールをお送りいただければ、担当者よりご連絡いたします。
Trace for Business購入者向け問い合わせ
MDMシステムを使って社内のデバイスにアプリを配布している場合は、Trace for Businessの配布と構成について、ITドキュメントで詳しくご確認いただけます。
個人のデバイスでTrace for Businessをお使いの場合は、Apple App Storeからアプリをインストールし、ライセンスが割り当てられたVectorworks SSOアカウントでログインしてください。Vectorworksカスタマーポータルで購入したライセンスは、こちらで管理できます。
デザインチームには、Trace Ultra機能への先行アクセスを含む最高のTraceを。*IT部門には、シンプルなセットアップ、構成、管理機能をご提供します。
Trace for Businessは、複数のライセンスを購入・管理する必要がある企業、団体、学校向けのプランです。Traceの最上位プランであり、新機能が開発され次第、他のどこよりも先にご利用いただけます。ライセンス管理、アプリの構成機能を備えているため、IT部門を持つ事務所により大きな価値を提供できるよう設計されています。
はい。チームがどのソフトウェアをお使いでも、PDF、OBJ、画像ファイルを読み込み、ベクトルベースのDXFファイル、PDF、画像、Traceプロジェクトファイルとして書き出せます。
Traceのプロジェクトファイルは、書き出し・読み込みによってデバイス間で共有できます。詳しくはこちらをご覧ください。
リアルタイムでの共同作業が事務所にとって最優先の課題であることは認識しており、今後の対応を目指しています。
Apple iCloudアカウントをご利用の場合、プロジェクトはiCloudに保存できます。詳しくはこちらをご覧ください。
ご利用でない場合は、手動でバックアップできます。詳しくはこちらをご覧ください。
MDMの構成情報を含む展開手順は、IT管理者向けにこちらでご案内しています。
はい。トレーニング資料をご利用いただけるほか、Traceのエキスパートによる導入セッションもお申し込みいただけます。詳しくはこちらをご覧ください。また、一部の地域では、5ライセンス以上をご購入いただくと、電話サポートを含むプレミアムサポートをご利用いただけます。なお、日本では現在、電話サポートは提供しておりません。
価格は地域によって異なります。お住まいの地域の価格はこちらでご確認ください。
場合や地域によっては、ボリュームディスカウントについてご相談いただけます。まずはお問い合わせください。なお、日本では現在ボリュームディスカウントをご利用いただけません。
はい、可能です。開始までの登録手順は同じです。ただし、シングルサブスクリプションにアクセスするためにMDMを使用する必要はありません。
Trace for Businessプログラムへのアップグレードをおすすめします。カスタムAppとして非公開で提供していた従来のB2Bプログラムは、新規のご登録受付を終了しました。既存のお客様は現在のアクセス権のまま引き続きご利用いただけ、ライセンスの追加も可能です。また「Morpholio Trace B2B & EDU」も、すべてのPRO機能とあわせて定期的にアップデートされます。Trace Ultraの機能をご利用いただくとともに、より使いやすいライセンス管理、構成、サポートをご活用いただくために、Trace for Businessへの移行をご検討ください。移行方法について詳しくお知りになりたい場合は、こちらまでお問い合わせください。